結婚式の思い出プリント

結婚が決まってから挙式までの色々な体験談をお届けします。新郎・新婦さんのお役に立てれば幸いです。

 

みんなに祝福され親族だけのアットホームウエディング

ホテルオークラハウステンボスで挙げました。

挙式日は2016年3月です。

https://www.jrhtb.hotelokura.co.jp/

30名のこじんまりとした披露宴でした。

招待客は家族と、親戚合せて30名のこじんまりとした披露宴でした。

お色直しを2回しました。

披露宴の流れとしては、まず、新郎新婦入場で、新郎の父に乾杯の挨拶をしてもらい、食事を楽しみながら、親族の一人一人に自己紹介をしてもらいました。

そして、新郎新婦一旦お色直しなため、退席して、白ドレスから、カラードレスにお色直ししました。

カラードレスは赤のフリフリで、薔薇がモチーフの可愛いドレスでとても好評でした。

1回目のお色直し後、余興をしてもらいました。

2回目の入場をしました。

それから、ケーキ入刀、ファーストバイトをお互いにして、それから、余興をしてもらいました。

余興は私の弟が、ギターの弾き語りで、ミニマムウエッジの「十人十色」という曲を歌ってくれました。

弟いわく、この曲は人それぞれ、十人十色の幸せがあるんだよと、姉ちゃんは姉ちゃんらしく、生きればいいという思いを込めたそうです。

とても感動しました。

それから、姪っ子3人による、ピアニカの演奏で、ウエディングマーチや、チェリッシュのテントウムシのサンバ、木村カエラさんのButterflyを歌付きで披露してくれました。

とても可愛らしい3人で、会場の雰囲気がぐっと明るくなりました。

それから、2回目のお色直しで、一旦退席しました。

2回目のお色直しは、和装でした。

今度は、和装で、新郎は紋付き袴、私は、春らしい黄緑色の色内掛けをまとい、3回目の入場をしました。

それから、それぞれのテーブルを回り、記念撮影をしました。

そして、終盤にさしかかり、新婦の両親への手紙、新郎の謝辞、花束贈呈で、披露宴は終わりました。

1番最後に、みんなをお見送りするために、会場を出て、プレゼントを1人1人に渡してお礼をいって、終わりました。

披露宴の準備では、手作りのものは大変でした。

披露宴の準備で大変だったことは、ウエルカムボードを作ったり、ポップや、招待状のあて名書きなど、手作りのものは大変でした。

準備で1番楽しかったことはドレス選びです。

試着で、いろいろ着て写真を撮ったりしたので、本番と、前撮りで着るドレスだけじゃなくて、色んな種類のドレスうを着れて楽しかったです。

1番の思い出は、みんなで、写真を撮れたことです。

披露宴での1番の思い出は、みんなで、写真を撮れたことです。

写真は形として残るので、良かったです。

1番後悔しているのが、食事でした。

試食しないできめたので、もっと料理を追加したり、デザートビュッフェとかすればよかったなと思いました。

料理は手を抜かなほうがいいと思います。

これから、披露宴をしようとしてるカップルの皆さんへ、結婚式や披露宴に参加して1番評価されるポイントは、やはり、料理です。

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