結婚式の思い出プリント

結婚が決まってから挙式までの色々な体験談をお届けします。新郎・新婦さんのお役に立てれば幸いです。

 

一生に一度の結婚式はとても幸せな思い出になりました

 2015年11月にリビエラ青山という披露宴会場で結婚式を挙げました。
 https://www.riviera.co.jp/wedding/aoyama/

参列していただいたのは56組70名です。

関係としては、新郎側の会社上司・同僚・友人・親戚、新婦側の友人・親戚です。

披露宴の流れ。

披露宴の流れは、新郎新婦入場・新郎挨拶・新郎上司より挨拶・乾杯・歓談・新婦お色直し・新郎お色直し・新郎から新郎両親にサプライズプレゼントの演出・プロフィール映像上映・新郎新婦入場・デザートビュッフェ・歓談・花嫁の手紙・両親へ花束贈呈・新郎父より挨拶・新郎より挨拶・新郎新婦退場・おひらき・お見送りといった流れでした。

披露宴の準備で大変だったことは、参列者全員への連絡です。

例えば招待する時の連絡の仕方ひとつでも、いつもこまめに連絡をとっている友人と久しぶりに連絡をとる友人とでは違います。

久しぶりに連絡をとる友人には、一度会って食事をしながら近況報告をして、結婚式に来てくれるかどうか話をしました。

また、親戚の子どもが多かったので、ベビーカーはどうするのか・着替えができるか・控室があるかなど、こまめに連絡をとりました。

結婚式の打ち合わせは、楽しかったです。

大変な準備でしたが、それでも楽しかったのは結婚式の打ち合わせです。

ラグジュアリーな式場は行くだけでも気分が上がりましたし、場所も青山と素敵な場所ですから、デート気分で通いました。

お洒落なお店を見つけて主人とランチをしたり、打ち合わせの後に雑貨屋さんに寄ったりしたことが楽しかったです。

ご招待した皆さんに直接お会いして、結婚をご報告できました。

披露宴当日は本当にあっという間に過ぎてしまいましたが、ご招待した皆さんにお会いしてお話しできて、結婚をご報告できました。

「おめでとう」と言ってくださったことが、一番の幸せな思い出です。

プロの録画を頼まなかったことを後悔しました。

とても満足いく結婚式でしたが、強いて言えばプロの録画を頼めばよかったなと思いました。

プロの撮影ならクオリティも高いですし、全体の様子や自分がお色直しで席を外していたときの様子も分かります。

一生に一度なのだから、金額に躊躇せずに依頼すればよかったなと思います。

これから式を挙げるという方は、ぜひ後悔のないようにしてくださいね。

もちろん予算もあると思いますので、絶対に外せないことを優先順位づけしていくと良いと思います。

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